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誰も取り残されない社会の為に

こども弁当」

ごはんを通じて地域ぐるみで子どもを見守り育てていく、垣根のない居場所です。 さまざまな世代がつながり、困っている人を放っておかない、あたたかいまなざ しがあふれる地域づくりをめざします。

子供たち、健康的過ごせるように「誰もとりのこされない社会の為に」 「こども弁当」を配布いたします

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定期的に「こども弁当」の配布を行う事で、取り残されない社会とフードロス削減 和食文化の浸透を行います。

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和食文化を学ぶ事で、健康的な食生活 食の好循環を生み出すサイクルへ

「料理教室」

美味しいご飯が炊ける、お出汁もひける味噌汁や煮物も作れる。和食の技術を基礎から学ぶ事で、日常の食生活を豊にする。普段の献立に和食をプラスする事は、環境や食糧危機問題の解決にも繋がります。また、ご家族、友人や外国からのお客様に和食を作れたらきっと喜ぶはずです。和食は季節の素材や大豆加工品、醗酵調味料を使いますので自然と料理をしていく上で素材への関心も高まります。そして年中行事と密接な関わりがある和食文化ですので、その季節との関わり方や風習なども自然と感じて頂けます。まずは「知る事」から始まり「作れること」は和食文化において非常に大切な事と考えます。

基本を学ぶ料理教室の開催/魚を捌く 出汁の取り方 野菜の処理の仕方 常備菜を作る普段の料理がもっと楽しくなるスタンダードな料理教室

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和食文化を知ることで、SDGsに繋がることを1人でも多くの方に 知っていただく活動を行います。

※会員数・希望者・協力企業により開催日数を増やしていきます。

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食を通じた体験を行う事で 和食文化の伝承を行います

「親子食堂」

体験しながら和食文化を伝えていく事で、次世代へ和食の伝統を繋げ ていく日本の習わしなどに密接に関係している和食文化を伝えていきます。

一汁三菜を親子で体験する 和食文化を親子で体験して楽しく学ぶ 和食文化のワークショップ

和食文化にもる「いただきます」「ごちそうさま」から始まり、バランス 良く食事をする「食べ方」など、季節で登場する野菜や魚など、食を通 じて色々な事を学ぶ事ができます。また季節により風習や習わしなども 体験する事で和食文化の日常を伝えていきます

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季節ごとに開催

旬を知る事で和食の素晴らしさに触れる機会をつくる。ものづくり体験 と一汁三菜、和食文化の日常を伝えていきます。

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郷土料理の素晴らしさを知り その土地の文化を知る SDGsアクションの活動報告を発表

「地方文化と郷土の体験交流会」

南北に長く。四季のある日本、海、山、里があり色々な食材があり ますその土地の食べ物があり、その土地の食べ方もあります。そして、 その土地で生まれた文化、知れば知るほどその土地の魅力に惹かれて いきます。 「子供和食プロジェクト」でのSDGsアクションでの報告会を行い 1年間の成果と会員様との交流の場を設けます。

地域の魅力を知ることで「旬の食材」の美味しさ、その土地の郷土料理 伝統文化を知る。子供和食プロジェクトの1年間の成果報告と 会員様との交流の場として

食を通じて、その土地の魅力を伝えていきます。生産者の想いやその土地の 郷土料理など、知る事、体験する事でその土地に興味を持って頂きます。

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参加・ご協力頂いている 自治体・メーカー・生産者のご紹介を 行う場所としてその土地に 興味を持って頂くイベント

年間での活動報告を行います。 また、会員様同志の交流の場を設け 業界の垣根を超えて 和食文化の復興とSDGsについて 話しあえる場にして行きたいと 考えております。

年1回・・店舗貸切イベント

ご参加頂いてる自治体をテーマにしたお料理を食べながら、その土地の魅力 に触れて頂きます。また子供和食プロジェクトの活動報告を行います。

年間を通じてのSDGsアクションの実施を行います。

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